元町珈琲でテイクアウトできるメニューは?フードも持ち帰り可能?

西日本を中心に展開する元町珈琲では、最近テイクアウトができるようになったと話題です!
元町珈琲では、以前まで珈琲のテイクアウトしかありませんでした。

しかし最近は、サンドイッチなどのフードも新しくテイクアウトメニューに仲間入りしました!
お家でカフェのメニューがいただけたら嬉しいですよね。


自粛で外食が難しいこの時期、普段とは違うもので良い気分転換ができそうです。

この記事では、元町珈琲でテイクアウトできるメニューと、注文方法についてまとめています。



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元町珈琲でテイクアウトに対応している店舗は?

現在、元町珈琲では店舗を限定してテイクアウトを行っています

公式ホームページにて、実施している店舗を確認することができます。

またテイクアウトに関して、期間限定との文字もありました。

特にいつまでなどと言及はされていませんでしたが、大きなトラブルがない限りしばらく続くのではないでしょうか。
行ってからがっかり、ということがないように、事前に店舗に確認してみるのがいいですね!



元町珈琲でテイクアウトできるメニューは?

公式ホームページによると、元町珈琲の全てのメニューがテイクアウト対象ではないようです。
さらに、テイクアウト可能なメニューも、店舗によって違いがあります。

ホームページ上に詳細なメニューは載っていません。

ですが対応している店舗のテイクアウトの欄には、『サンドイッチ、ポテト(各種)、ドリンク(一部)』との記載がありました!

添えられた写真には、以下のサンドイッチとポテトが載っています。
・エビフライサンド 930円
・ソースカツサンド 910円
・ベーコンたまごサンド 450円
・ポテサラサンド 450円
・サクサクポテト 310円
・サクサクポテト(コンソメ・のり塩) 340円

写真に掲載された上記のメニューは、テイクアウトに対応している可能性が高いですね!

大人気のモーニングセットは、残念ながらテイクアウト対象になっていませんでした。
あのエッグベネディクトが自宅でいただける日はくるのでしょうか。

衛生面などの観点から、半熟卵はやはり難しいのかもしれませんね。

ランチセットのスパゲッティやカレーも、今のところはテイクアウト不可のようです。

また今回挙げた内容は、店舗により内容や価格が異なることや、取り扱っていない場合もあるのでご注意ください。


テイクアウトの注文方法は?

テイクアウトの注文の仕方は2種類あります。

直接店舗に出向いて注文する方法と、電話で注文する方法です。

元町珈琲では注文を受けてから調理に取り掛かります。

できたての商品を受け取ることができる半面、待ち時間が発生することもあります

そこで待ち時間を短縮する裏技として、電話による注文もできます。

事前に受け取りたい時間とメニューを伝えておけば、スムーズに受け取ることができます。
お昼時などみあう時間帯は特に、電話注文を活用するのが便利です!




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元町珈琲でテイクアウトできるメニューは?【まとめ】

元町珈琲では現在、期間と店舗を限定してテイクアウトを実施しています。

テイクアウト対象メニューは、サンドイッチ、ポテト各種、一部のドリンクです。

モーニングセットやランチセットは、今のところテイクアウト対象になっていません。

だたし店舗により違いがあるので、詳しくは店舗ごとに確認した方が良さそうです。

テイクアウトの注文方法は2種類あります。

店舗で直接注文する方法と、電話で注文する方法です。

電話で注文した場合、待ち時間を短縮できるので混みあう時間に便利です。

ここまでが元町珈琲のテイクアウトに関してのまとめでした。

個人的には、元町珈琲といえばエッグベネディクト!というイメージがあるので、テイクアウトできる日が来たら嬉しいです。

とはいえサンドイッチも複数のバリエーションがあるので、頻繁にテイクアウトしても楽しめそうですね。

店舗ではメニューが豊富で迷ってしまうので、優柔不断な私にはちょうどいいかもしれません。

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